アニメ・コミック

2017年6月 8日 (木)

【日記】左門くんの思い出


(出典:『アフロ田中』より)

 
ドーモ、お久しぶりののっくちゃんです。1年振りとかヤバメ
早速ですが今回の題材は題の通り文字通り『左門くんはサモナー』です。
2017年6月5日。
突然の連載終了……
(突然と言っても、前フリみたいなのはありましたが)
いつかはその瞬間が来るとは分かっているのに、いざ来るとどうしてもいたたまれない気持ちになりやがりますね。
 
Twitterでも皆がそういう気持ちだったのかは定かではありませんが、「左門くん」がトレンドに入るという異様な盛り上がりと燃え上がりを魅せました。
そして同時に私は上記の画像のことを思ったのでした。ちなみにこの画像はこの記事を書く直前に私が作りました。

というわけでそういうわけで今回は、
そんな左門くんを一部単行本と共に紹介しつつ、私の描き続けてきた絵も交えて徒然書こうかなと思い想います。
てめぇのクソみてえな絵なんかいらねぇよとかまあまあそういうこと言わずに

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2016年5月11日 (水)

花札衛と絵柄の一覧

【花札衛】の絵が素敵だったので、絵柄も併せて見たいという方用に判明しているもののみまとめました。(二番煎じかもしれないけど)
画像だけだと寂しかったので、あまり意味のない雑学も併せて載せておきます。
もっと深く知りたい方は、ググってください。もっといい文献をお読みください。

不備のある画像については多少の修正を施しています。
 
(役の絵柄については雨四光以外が登場したら載せると思います。)
載せました。

 

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2013年9月 4日 (水)

めだかボックス、完!

……じゃなくて、凜っ!

 
 

ついに最終巻。長いようで短かった。むしろ短かった。
近年のジャンプで唯一面白い作品だっただけに、名残惜しいですが、お疲れ様ですって感じで

 

勝手な総評:
世間的には『生徒会戦挙編(通称【マイナス編】)』が一番面白いと言われていますが、私もそう思います。

厳密に言うと、『安心院なじみ編』までが整った体裁をしているという具合で、
それ以降は展開とバトルが多少駆け足なので、読み応えないかと思います。
しかし、以降の『漆黒宴編』は週刊連載を生かして毎回毎回次回への引きがあり、伏線があり、良い様に原作者が読者の裏を掻いてくる展開があったので、
追って読んでいる時は個人的にはとても楽しめた。(単行本で読み返したらちょっと物足りない感じもしましたが、)

 

――完結した作品をぐじぐじ書くつもりはないので、総評はここで終わる。

 

潔く、完結に。とかね。

 

 

アニメ化マダカナー


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2013年8月14日 (水)

【ウルトラマンギンガ】ギンガ「(詳しくはWebで・・・)」【6】

前半戦しゅうりょー!

ついにウルトラマンギンガの前半6話が終わりました。終わってしまいました。
そして今回僕らのカッキー一言も喋れなかったね。仕方ないね。
 
俺たちの闘いはこれからだみたいな引き。『嫌いじゃないぜ』
 
 
Q.記事主は劇場版見はるの?
A.おい、デュエルしろよ。
 
 
というわけで6話目の感想です。
今回は「その時、不思議な事が起こった!」みたいな具合です。
 
夢なんか追わなくても成し遂げられるぜ。と豪語するシャ乱Qまこと一条寺友也
それにカチンときたヒカルご一行と口論になり、成り行きでジャンキラーと戦う事になったギンガ。
途中よく分かんない方法でジャンキラーのリモコンを破壊し、一条寺をねじ伏せたが、ティガダークの目から怪光線によってバルキー星人が巨大化(ネタバレ:巨大化は負けフラグ)
2対1でギンガがボコボコにされる子供たち涙目展開に発展する。
その間、ギンガに負けた一条寺は「ギンガを越えたい!」と涙目になり、
 
 
その時、不思議な事が起こった!
 
 
涙の粒が光、『ジャンナイン』のリモコンが発現
ギンガを倒すのはこの俺だ!お前らじゃない!と言わんばかりにギンガと共闘してティガダークとバルキー星人(フラグ1建築済み)を蹂躙(フラグ1回収)
 
 
かつて思想が食い違っていた敵と打ち明けて友になり強大な敵を倒す。ガイアみたいな展開すき
 
ん?友になり?友、也……あっ(察し)
 
 
以下みどころ抜粋
千草「」
校長「(ソフビが喋ってる……)」
ギンガガシャァベッタァァァァァァァ!!!
 

 
 
今回の怪人さんはバルキー星人
 
■Tips
宇宙海人バルキー星人-初出『ウルトラマンタロウ』
 
 

1話目から働き続けた労働社畜の鑑
ようやく戦うかと思えば、死亡フラグ以外の何物でもない巨大化。
おつかれさまでした。

 
 
 
 
次回は11月です。たぶん書けません。要望があれば頑張って書きます。

 

【1】 怪獣懐かしすぎるだろ
【2】 コイツ遅・・・はやい(驚愕)
【3】 (超展開で)ゴメンナサァイ
【4】 ドタキャンされる記者って……
【5】 ティガダークだ!(空気)
【6】 ここ

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2013年8月 7日 (水)

【ウルトラマンギンガ】ティガダークだ!(空気)【5】

バルキー星人はよく働くなー
労働者の鑑だね

 
もしバルキー星人にウルトライブできたら、かなり働き者になれる気がする。
そこまでして働きたくはありませんが。
 
 
というわけで第5話『夢を憎むもの』のレビュー擬きをつらつら
今回はかなりテンポ良いです。流れるように時間が過ぎていきましたね。
5話目の感想としては、そんな感じです。
 
残念だったことは、ここまで確か皆勤賞だったカッキーが出てこなかったこと。私たちの棒読み要素が完全に失せた……。(だからテンポよく感じたのか?
思えば1話目と比べて大分台詞がスラスラになりましたね。気分としては朝顔の成長を見守る
健やかな少年の様な気分です。[伝わりづらい]
 
カウントしてなかったのですが、今回ジャンキラー何回変形しているのかが気がかり、
「尺稼ぎだったのでは?」と思ったのですが、そんなことは瑣末な事です。
そしてジャンキラーサイドはどうやら完全な悪ではなさそうな印象が今回でつきましたが、来週の予告を見るに、お仲間サイドに転身していくのでしょうかね。
 
 
※全然今回の話の内容について語れていませんが、本当に一条寺の過去をチラ見せしたくらいなのです。
 
 
 
以下、みどころ抜粋
千草「わたしみたいに(自虐ネタ)」
バルキー星人「Silence...」
バルキー星人「ただのティガじゃNothing!ティガダークだぜ!(空気)」
 
 
今回の怪獣さんはドラゴリー
 
■Tips
蛾超獣ドラゴリー-初出『ウルトラマンA』
 
リメイク怪獣じゃネー!!!
前回の記事で法則を見つけたと思った矢先にこの始末。
それにダークライブされることなくヒカルにライブされるブラックキングに次いで2体目の怪獣
 
よくよく考えたらウルトラマンギンガにライブする時間は3分ですが、
スペック的には弱いが、怪獣にライブしていた方が制限時間はないですね。(それだと完全にウルトラファイトと変わりませんが
 
 
どうでもいいことですが、ヒカルがあの地点から怪獣にライブしたなら確実にお仲間3人とも踏み潰していただろうと思いました(小並感)
 
 
来週でギンガ前半戦は終わり。
そして映画版に続くのですが、どこら辺から映画の収録をしたのか次第でキャストの棒読み加減が変わる気がする。
 
あと、ティガさんやっぱり悪役じゃないか(失墜)
 
 

 

【1】 怪獣懐かしすぎるだろ
【2】 コイツ遅・・・はやい(驚愕)
【3】 (超展開で)ゴメンナサァイ
【4】 ドタキャンされる記者って……
【5】 ここ
【6】 ギンガ「(詳しくはWebで・・・)」

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2013年8月 1日 (木)

【ウルトラマンギンガ】ドタキャンされる記者って……【4】

オイ、記事主がドタキャンだってよ!

 
……。
 
嘘です、書きますから……。
 
というわけで4話目『アイドルはラゴン』のレビューです。
タイトルはむしろ「アイドル(になりたい千草ちゃんが実)(今回の敵役の)ラゴン」と言った具合です。
 
 
前回がかなり酷すぎたぶっ飛んでいたので緩い目で見られましたね。
感想としては、
4話目はとっても悲惨な話です。
 
千草はアイドルになりたい
 ⇒でもみんな忘れてる(健太の夢は覚えていたのに)
千草が思いっきり自分をアピールする
 ⇒聴く耳すら無い上にガンスルーなカメラマンの屑(少しは拾ってやれよ)
千草の気持ちにみんな気づいている
 ⇒しかし断るに断れないヒロインの鑑美鈴(個人的には千草の方がいいだろ!と思っていたり……)
 
と、散々な扱いを受けた挙句ジュースを買うパシリにされ、さらにバルキー星人にプールに引きずり落とされる。
特撮と分かっていながら、私、同情しながら見てました。(ノд`)。゚
 
前回の健太の話はカメラマンになんかなれねぇよ!という夢ディスが放火魔さんから(怪獣になった後八つ当たりかのように)吐き捨てられていたのに対して、
今回の千草の話は、とても精神的に来る。違う方向からの夢ディス
 
 
  結  果  ア  レ  で  す  。
 
 
 
今回の怪獣さんはラゴン
 
■Tips
海底原人ラゴン-初出『ウルトラQ』
 
ちなみに怪獣の中身は千草、つまり女性なので、ラゴン(♀)の方です。
 
敵の中身が友達というウルトラマンを見ていれば時々あるであろうシチュエーション(あるか?)
なのでここまでとの闘い方とは打って変わって叩かずに止めようとするヒカル。だが相手は容赦なく殴ってくるのはよもや通説。
 
今回の闘いでもっとも評価すべき点は、怪獣状態の時に何も語らなかった千草ですね。
これによって彼女の心情を深く表す事が出来ている(謎評論) +114514454519190721点
 
 
ついにというか、ようやくというか、やっと気づいたのですが。
怪獣のパターンって非リメイク・リメイクの交互だったんですね。
 
ブラックキング(非リメイク)
⇒サンダーダランビア(リメイク)
⇒ケムール人(非リメイク)
⇒キングパンドン(リメイク)
⇒ラゴン(非リメイク)
 
という事は、次回はリメイク怪獣!?
だがしかし、ここで思わぬ敵が……
 
 
【 ジ ャ ン キ ラ ー 】\わーすっかりわすれてたー/
 
 
わざわざウルトラマンギンガとヒカルとの一体化の時間を探るためだけに登場。(そんなことしなくても視聴者=サンは3分って知ってますがな)
そのために執拗に攻撃。シャ乱Qまこと容赦ネーナー
 
ジャンキラーの無駄な動きに感動しているのも束の間、
まさかのティガ参戦フラグ
これは世代としては嬉しい限り。みなさんも小さい頃ティガと一緒に戦ったことがあると思います。
 
\僕がティガだー!/ \私がティガよ!/ \俺がガンダムだ/ \I'm Scatman/ \I'm Ultraman/
 
 

懐かしいなw
(このくだりをやりがいがためにティガに触れました。)
 
だが、敵で出る可能性があるのが厳しいところ。いや、まだイーヴィルティガの可能性が……ないか。

◆追記:
ティガダークとかその映画見てないんよぉ(悲しい)

 
 
来週は『夢を憎むもの』
また夢ディスかぁ……壊れるなぁ……。
 
 
 
 
おまけ:
ラゴォォォオオオオオンッッッ!!!

 

【1】 怪獣懐かしすぎるだろ
【2】 コイツ遅・・・はやい(驚愕)
【3】 (超展開で)ゴメンナサァイ
【4】 ここ
【5】 ティガダークだ!(空気)
【6】 ギンガ「(詳しくはWebで・・・)」

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2013年7月25日 (木)

【ウルトラマンギンガ】(超展開で)ゴメンナサァイ【3】

ついに3話目だゴラァ!前期の半分がもう終わったんだぞ!悲しめよ( ・´ー・`)

 
というわけで3話目『双頭の火炎獣』のレビュー、始まるぞ!
……と言っても、今回ウルトラマンファンのみなさんには申し訳ないが、筆者は今回の話で多少お怒りです。
もし気分を悪くなされましたら、お金でも拾って繭の中に引きこもる事をおすすめします。別にしなくてもいいですけど。
 
 
感想としては、
緩く言えば「ようやく脇役さんのキャラが立ってきたね」と温かみのある言葉を贈る。
 
厳しく言えば
 
 
酷い回だった。
 
 
どう酷かったのかは順を追って説明する。
  • 使いまわしの花火シーン ←まあわかる
  • 学校の生徒だった「ユウカ」という女の人が現れて、その人に健太が恋をする ←まあわかる
  • ラジオか無線のすごく小さな音で連続放火魔の旨が流れる ←まあわかる
  • 「ユウカ」がタロウのいる教員室で脱ぎ出しタロウが赤面する ←まあわかる
  • 「ユウカ」が放火魔でした ←よくある
  • 美鈴と健太の顔面ドアップ合戦(およそ2,3分続く) ←ん?
  • 「ユウカ」が怪獣になり健太がプロのカメラマンになることを貶し出す ←ん?
  • 尺稼ぎとしか思えないやたらぬるいテンポで続く戦闘 ←は?
  • 特にバックボーンの説明がないまま観念した「ユウカ」がひたすら「ゴメンナサァイ」と泣き崩れる。←は??
録画で見ていたのですが、特に後半のテンポの悪さと画面ドアップ、無理矢理なお涙頂戴で少し萎えてしまって停止ボタンを押しそうになったくらい今回はちょっと苦でした。
戦闘に至っては怪獣が炎を吐く⇒ケムール人もといヒカルが倒れるの繰り返し。「高速で動けるんだからそれ活かせよ!」と心の中で怒ってました。
 
一番納得いかなかったことは、だんだんマシになってきている棒読み加減かな。
きっと棒読みじゃなくなった時点でギンガは魅力が半減すると思う(勝手な見解)
もちろんそんなことはないですが。
 
 
今回の見どころはないです。
強いて言うならついに正体をタロウにだけ明かすシャ乱Qまこと一条寺くらいかな
今までが神回過ぎて期待しすぎたのかもしれません。でもきっと次回は今まで以上に面白くなると思って見続けるのであった。
きっと次回に力を入れるために予算セーブしたんだよ。きっとそうだよ。うん。
 
 
 
 
今回の怪獣さんはキングパンドン
ブラックキング「キングは1人、この俺だ!」
 
 
■Tips
双頭怪獣パンドン-初出『ウルトラセブン』
 
 
パンドン系はエビフライにしか見えないのはわたしだけでしょうか。きっとわたしだけですね。
調べてみて初めて知りましたが、パンドンは『串カツ』なんて呼ばれているんですね。似たようなことを考える人がいてよかった。よくはないか
 
元々首が1つだった串カt……エビh……パンドンの首が2つになったのがネオ…じゃなくてキングパンドンです。でも結局、火しか噴かない上にほぼ片方ずつなので首が2つある意味はほぼ皆無。おまけのソフビ劇場で姉弟設定ができたくらいです。
 
少し疑問なんですが、火のタイプの怪獣なのに、溶岩でやられるってようわからん。
普通にギンガセイバーで切ればよかったのに、手足とかさ
 
 
次回はもう1人の脇役芹那千草さんのお話(だと思ふ
さらに宇宙最強()のロボット『ジャンキラー』も搭乗もとい登場して過激さを増すであろうギンガ前期。来週もウルトライブ!
 
 

 

【1】 怪獣懐かしすぎるだろ
【2】 コイツ遅・・・はやい(驚愕)
【3】 ここ
【4】 ドタキャンされる記者って……
【5】 ティガダークだ!(空気)
【6】 ギンガ「(詳しくはWebで・・・)」

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2013年7月19日 (金)

【ウルトラマンギンガ】コイツ遅・・・はやい(驚愕)【2】

レポートや試験があってせっかく録画しても見るタイミングに困りましたね。とりあえず一段落したので視聴。
何度見てもギンガのフォルムは歴代で群を抜いてカッコいいですよね。

 
2話目です!タイトルは『夏の夜の夢』
うわぁこれはもうホモ回ですね。間違いない(錯乱)
もちろんそんなことはなく、夢というよりヒロインの昔話みたいな回です。
 
感想としては、
2話目は唐突唐突の嵐
唐突に現れる追跡バイク(ボーン・ディス・ウェイではない)、唐突に働くタロウ、唐突に昔を思い出すヒロイン、唐突に現れるシャ乱Qまこと一乗寺、唐突に変な顔してヒロインの話を聞くヒカル
この詰め込みは今後さらに続くのだろうか……(面白いからいいけど
唯一唐突じゃなかったことと言えば、カッキーの棒読みくらいかな
 
前回の記事で正体バレの事をつらつら書きましたが、やはりヒロインとの2人の秘密みたいでホッとしました。そしてまさかヒロインがギンガの重要なファクターとは前回は深く考えてなかったねぇ~。
 
 
以下、みどころ抜粋
前回の悪役2人「ゆるしてください(懇願)」
美鈴「やめて!ドゴン(撃退)」「コノヤロ(チーン)」
> 踏まれるロッカー <
 
 
 
今回の怪獣さんはケムール人
 
■Tips
誘拐怪人ケムール人-初出『ウルトラQ』
 
 
お前、バイクの方が変身した後より早いんじゃないか?と思うのは野暮と言う奴でしょうかね。
 
途中巨大化したりしますが、巨大化したら動きが遅くなるのが特撮の定めと言う奴である。
予想通り、コイツ遅…はやい(驚愕)
 
巨大化した時に主人公たちを見失っている時には完全に裏目裏目じゃないかー!って思ってましたが、そんなに早く動けるならその場で地団駄踏めば普通に潰せたよね。というのも野暮か。
 
 
それより、ケムール人プリケツでワロタ
 
 


※画像は動画から。ゆるして。
そして大気圏から落ちてきても燃え尽きないソフビを売っているのはバンダイだけ!
てっきりケムール人はスカイツリーの下敷きにされると思ったが、そんなことはなかった。

 
 
今作のウルトラマンの変身方法は独特ですね。
まず怪獣のソフビ⇒主人公の強い正義感でギンガのソフビが出現⇒銀河に変身
必ず1回は怪獣の姿に変身する。そんなヒーロー、素敵やん?(SNSK)
てっきり怪獣のソフビから光の巨人に変身するのは第1回だけかと思っていたので、どんどん主人公が怪獣になりますね。次回はキングパンドン。コイツにも勝てたらきっと成るんだろう。
 
そして次回はケムール人からスタート。
 
 
ではでは

 

【1】 怪獣懐かしすぎるだろ
【2】 ここ
【3】 (超展開で)ゴメンナサァイ
【4】 ドタキャンされる記者って……
【5】 ティガダークだ!(空気)
【6】 ギンガ「(詳しくはWebで・・・)」

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2013年7月14日 (日)

【ウルトラマンギンガ】怪獣懐かしすぎるだろ【1】

『ウルトラマンギンガ』の視聴を終えて「よし!見たらすぐブログでつらつら書こう!」
と思いつつ、もう4日くらい経ちました。学校の方の課題やレポートがあるので、仕方ないね(レ)

 
公式がYouTubeで本編配信を行うそうなので、見忘れてしまった方はこちらで補完ができるということですね。録画している私にとってはあまり意味を成しませんが。むしろガイア配信してくれ~(ゆとり)
 
 
小話はさておき、本編視聴後の感想は、
短期放送なのは分かるが、1話に詰め込みすぎてなかなか歴代に負けず劣らずの超展開。
個人的に驚いたのは光の巨人も怪獣もソフビにされていて、それを元に主人公が変身できること。これは新しいなと。今回も今まで通り怪獣が現れて光の巨人になって倒す。という決められたパターンだと思っていたので面を喰らいました。
ちょっと気がかりだったのが平成『仮面ほにゃらら』よろしく、主人公の正体が周りにバレている点がやっぱり近年の特撮だなと思った(小並感)
やっぱり最近のクソガキさん子どもたちに対してこそこそ隠れて変身するヒーローはダメなんかなぁ。まあ、ヒロインに対してだけかもしれないですし、そこらは追々。

 
以下見どころ抜粋
ヒカル「呼ばれた気がしたんだ(電波)」
タロウ「驚くなよ?(前フリ)」
カッキー「ておまえヒカルかよ~(棒読み) おい待て~(棒読み)」


※画像は動画から拝借。許して。

上の画像のシーンが一番笑った。円谷特有の悪ノリ。でもこういうの好き。『嫌いじゃないぜ。』

 

そして今回の怪獣さんは『ブラックキング』と『サンダーダランビア』

 
 
……。
 
 
なんか懐かしいなオイwwwww
 
 
■Tips
用心棒怪獣ブラックキング-初出『帰ってきたウルトラマン』
超合成怪獣サンダーダランビア-『ウルトラマンダイナ』に登場したダランビアの系統。
 
この2トップ目の当たりにした時にようやく「あ、大きい子供向けだこれ!」って再確認できましたね。序盤のシーンにも一目で判別できるガンQソフビが置いてあったり、次回がケムール人だったり。次回も楽しみ。それまでにレポート終わらせないと。
 
 
今回はほぼ宣伝だけだ、次回もこんな感じだ!あればの話だけど!
 
 
 
 
おまけ(ウルトラ怪獣総選挙)
投票されなさそう(恐怖)
もっとチャーミングなシーンあったろ!山脈の大きい目玉モードとかさ!
 

 

【1】 ここ
【2】 コイツ遅・・・はやい(驚愕)
【3】 (超展開で)ゴメンナサァイ
【4】 ドタキャンされる記者って……
【5】 ティガダークだ!(空気)
【6】 ギンガ「(詳しくはWebで・・・)」

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2012年8月20日 (月)

ナンバーズ語呂合わせ一覧を作ってみる

 
『遊戯王ZEXAL』に登場する【No.(ナンバーズ)】と呼ばれる
モンスターの数字は
何かしら使用者やモンスターの特性にあったような
語呂合わせをしているものが多いような気がするので、
 
自分の推測も加えてまとめてみます。
あまりにこじ付けなものは細字で、
ほぼ間違いないようなものは太字で綴ります。
 
いずれも公式の裏が取れてるわけではありませんので、
「ほえ~おもしれ~」程度に捉えてください。

 
お知らせ:

@wikiができたそうです。自分の考察しか認めんという元キングなお方はこちらのページに貢献してください。
編集合戦・露骨な荒らしはご遠慮ください。マナーを守って楽しく編集!
http://www57.atwiki.jp/nogoroawase/

<25/07/02>

それじゃこのページはどうするか?自分のブログなのでのらりのらり続けますよ



 05/03:29を追加
 05/05:29、68、71、89の画像を追加(後日差し替え予定)
 08/23:41の海外版画像を追加
 10/24:22を更新
 12/19:5の画像を追加

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